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投資家の皆さまへ

子どものためのAI。家族のためのプラットフォーム。

Omnicub はリアルタイム音声、保護者向けアプリ、デバイスサービスをつなぐ、家族向けの AI プラットフォームを開発しています。現在は子どものプロフィール、会話の許可、デバイス設定、音声プロトタイプに取り組んでいます。大きな画面を備えた車輪付きのおもちゃを、物理的なインターフェースとして計画しています。

二つの利用者。一つのつながる製品。

子どもは会話と画面を通じてやり取りします。保護者はプロフィール、会話の許可、デバイス設定を管理します。Omnicub はこの二つの体験を一つの製品につなぎ、音声体験の中心に AI を据えます。

ソフトウェアの基盤

リアルタイム音声のプロトタイプは会話をデバイス基盤につなぎます。保護者向けアプリは子どものプロフィール、許可、デバイス設定を同じシステムにまとめます。

保護者向けアプリ

子どものプロフィール、会話の許可、デバイス設定を一か所に。

プロフィールには氏名、呼び名、生年月日、年齢がまとめられています。動くアバターで、一覧からそれぞれの子どもを見分けられます。

保護者向けアプリを詳しく見る ↗
プロフィールと許可 — Sarah

予定しているビジネスモデル

計画中のビジネスモデルは、保護者向けアプリのサブスクリプションとおもちゃの購入を組み合わせます。価格と提供時期は開発の進捗に応じてお知らせします。

プロトタイプからご家庭での試験運用へ

  1. 統合プロトタイプ

    保護者向けアプリ、デバイス基盤、リアルタイム音声サービスを、繰り返し実演できるエンドツーエンドの体験にまとめます。

  2. 話しかけられるおもちゃ。

    計画中のおもちゃは、Omnicub の音声と視覚の体験を部屋に届けます。大きな画面、マイク、スピーカーが子どもをプラットフォームにつなぎ、保護者はアプリでプロフィールと許可を管理します。車輪付きの本体、画面操作、充電は開発中です。

  3. ご家庭での試験運用の準備

    ご家庭を試験運用に招く前に、保護者の管理機能を検証し、製品データの取り扱いを定め、統合した体験をテストします。

ベンチャー資金調達への準備

Omnicub は自己資金で開発を進めており、近いうちにベンチャー資金調達を目指す予定です。投資は音声サービスと保護者向けソフトウェアの統合、おもちゃのインターフェース開発、ご家庭での試験運用の準備に活用する方針です。次の節目は、繰り返し実演できるプロトタイプとテスト結果に重点を置きます。

AI、つながるおもちゃ、家族向け製品に関心を持つ投資家との対話を歓迎します。

お問い合わせ ↗